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Thanks to Michael.

マイケルを愛している人は必ず彼に一度は言うでしょう。
口に出さなくても心でつぶやく人もいるでしょう。


ありがとう マイケル


それは
この時代に生まれてきてくれたことに
素晴らしい歌を届けてくれたことに
一瞬で虜になってしまうパフォーマンスに
好きにならずにいられないその笑顔に
癒されるその声に
憧れずにはいられないその強さに
底知れない優しさに
ただただあなたがあなたでいてくれるその存在自体に

挙げればキリがないでしょう。


彼が好き
彼が好き

・・彼が好き



そう想うだけで嬉しくなってうっとりして、何だかエネルギーがわくのだって
立派にお礼を言いたくなる理由かもですw

mj10175.jpg


彼に一度も逢った事がなくても、彼の歌やメッセージから
勇気をもらったり
生きる意味を教えられたり
慰められたり
励まされたり
背中を押されたり
包まれたり
一緒に泣いてくれるような
ただ見守っていてくれているような
解ってもらえているような

そんな風に彼から助けてもらっているような気がした人もいるでしょう。
だから言わずにはいられないのかもしれません。
ありがとう・・って。


考えると彼ほど何を思い何を目指し、何を感じて何を喜び何に怒り何を伝えたかったかがよくわかる人はいませんよね。
彼の事を奇異だとか謎だとか言われていた頃も、彼は何も隠してはいなかった。
彼の歌は単純にエンターテイメントとして楽しむ為の作品もありましたけれど、自分の信条や胸の内をストレートにあらわしているものもとても多い。
自分の考えだってインタビューや著書やスピーチなどで、幾度も話してくれていました。
彼の生い立ちや環境、幼い頃におかれた状況、それらを考えればいつでも彼の言葉や行動にはきちんとした理由があるのがわかる。
奇異に見えるように、謎に包まれているようにしているのは、それらを省いて伝えた側の問題で、ストレートに彼だけを見ていれば奇異でもなんでもない。
わたしはいっとき、そこからはずれてしまった人間だけれども、今はそれがよくわかりますし、新たに彼を好きになった人もすぐにわかるでしょう。
ずっとずっとそこをはずさなかったファンの方々には言わずもがなでしょうね。

そんな彼の背景を知った上で届けられるメッセージや歌を聞くと、自分の置かれている状況によって、それらはまるで自分のためだけに届けられたように思えるのですね。

例えば家族の関係で悩んでいたり
必ずしも楽しいだけではなかった子供時代をすごしていたり
誰にもいえない孤独を感じていたり
自分を過小評価してしまっていたり
いじめを始めとするいわれのない誤解や中傷を受けてしまっていたり
自分ではどうすることもできない病気にかかっていたり

きっといつしかマイケルと自分が重なったりして
でも彼ならどうしただろうか、いやどうしていたか、彼は実際どうだった?
どう考えてどう立ち向かっていってた?
ひざを抱えた時もあっただろうし、感情をぶちまけた時もあっただろうけれど

進もうとしていたよね
赦そうとしていたよね
やり抜こうとしていたよね

などと考えたりして
そうして気がついたらいつしか彼から

勇気をもらったり
生きる意味を教えられたり
慰められたり
励まされたり
背中を押されたり
包まれたり
一緒に泣いてくれるような
ただ見守っていてくれているような
解ってもらえているような

そんな風に感じて気がついたら彼に助けられているんですね。
彼は心の痛みというものを解っていて、それを愛に昇華させる努力を怖れない人。
好きにならずにいられないじゃないですか。
憧れないわけないじゃないですか。


MJ110.jpg
(追記:この写真は過去の記事に関連しているものです。よろしければこちらへも。)


わたしたちのマイケル



今までもこれからも、この先もずっとずっと


わたしたちの側にいてくれる
解ってくれて
慰めてくれて
励ましてくれて
いろんな大事なことを教えてくれて
背中を押してくれて
勇気を与えてくれる

そして

癒してくれて、うっとりさせてくれて、元気をくれる
あなたの存在が幸せな気持ちにしてくれる

あなたはやっぱり与えすぎかも
いつもいつも贈り物をしてくれるなんて、オールシーズンのサンタのようだよ



そんなわたしたちの最高にいとしくて大切なあなたに

心からありがとう
毎日ありがとう


ありがとうじゃ足りないけれど言葉がみつからないんだ

せめてありったけの愛を込めて言うよ



To Michael.
Thank you from the bottom of my heart.
With love...
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非公開コメント

1日の始まりは、写真の彼におはようを言って、1輪の花の水を替える。
1日の終わりは、キャンドルに火を灯して、彼の魂の平安を祈る。
I love you・・
そして、愛をありがとうって・・。

毎日毎日繰り返し出る言葉は、このふたつなんです。
I love you
Thank you for love

シンプルだけど、一番大切な想いと言葉。
私はそう思っています。

”あなたの存在が幸せな気持ちにしてくれる”
本当にそのとおりです。
夢の中で2度だけ逢えたあの時の喜び。
きっと生涯忘れないと思います・・。

投げキスの彼の写真をありがとうございます、akimさん。


akimさん

気持ちをすべて代弁してくださっているかのようです。
涙がとまらないですぅ~。

Thank you,Michael.
Thank you,akimさん。

何度も、うんうんって頷きながら読ませていただきました(^^)

Once again,
Thank you and I love you
with all my heart...

初めまして!

初めまして!検索してやってきました。
しおりと申します。

この記事を読んで思わずコメントさせていただきました。
私がMJを知ったのはのは小学生の時でした。
それ以来大学生になった今でもファンですが、
一度も彼に会ったことがありませんでした。

でも、Michaelの歌やメッセージから
たくさんの勇気や元気をもらいました。

「癒してくれて、うっとりさせてくれて、元気をくれる
あなたの存在が幸せな気持ちにしてくれる」
すごく共感しました。
まさにオールシーズンのサンタですね!

リンクしてあるブログのほかに、
MJ専用のブログもあるので
お時間があるときにでも是非いらしてください(^^)
MJ専用ブログ↓
http://d36.decoo.jp/diary/musicrally/

長文失礼しました。

akimさん、どうもありがとう。
ほんと、みんなのこころに住み着いて内側から助けてくれる宝物マイコー。
彼を想うと、Will You Be There のこの言葉が浮かびます。
I won't let you part for you're always in my heart
(healing me and encouraging me)

kyoさん

1日の始まりと終わりにマイケルと向き合うことが普通の日常なんですねぇ。
素晴らしいなー・・。
kyoさんを見習わなければ!と思いながらも。
わたしは・・まだ完全に受け入れられていないのでしょう。
頭ではわかっているのですが、やはり無意識に拒否しているのか、きちんとした彼への供養のようなことができずにいます。情けないですが・・
そんな風にこの辛い現実をいまだ認めることを怖れているわたしの元にはマイケルはやってきてくれません。一度も。
2回も夢に出てきてくれるなんて羨ましいですけれど、良い子の所にしか来てくれないのでしょうね、きっとw
ただ、Thank you と I love you はわたしも。
いつもいつも・・。
結局子供じみたわたしは、こうして書き綴ることしかできないでいます。
いい年してるのに、だめだなぁ・・w

チッチさん

あちゃ・・
泣かせちゃいましたか。
ごめんなさい。
でも自分で書いてて自分も大泣きしてるんで
許してねw

Melissaさん

わたしにまでお礼を・・申し訳ない気持ちですw
ね・・
Thank you も足りないけれど
何度 I love you を言っても言い足らないですよね・・
そして I miss you
I miss you I miss you..

しおりさん

こちらこそはじめまして!
そしてコメントも残してくださってありがとうございました。
遊びに行かせていただきました♪
お兄様が無事任期を終えて、帰国される頃にはしおりさんの夢も現実に近づいているといいですね。
兄弟で同じ職業かー。マイケルとジャネットみたいでいいなw
陰ながら応援してますよー♪
夢に向かって頑張るときほど、マイケルが背中を押してくれますね。
彼に見守られながら、子供の事をマイケルのように理解できる先生に、きっとなれますね!
I wish you can enjoy every day!

piiさん

あれ?またお名前変えた?w

お礼などとんでもないですよーw
でもこの言葉は本当に・・そのままね。
決して離れることはない・・心の中にいるのだから・・か。
本当にね。本当にね・・。
そう。いつもいるのよね。側にいるのよね・・

オールシーズンのサンタ

彼にぴったりなお言葉ですね・・・
静かに感動させて頂きました。

2枚目の画像!笑顔といい佇まいといい素敵すぎます~
美しすぎてまた泣けます・・・
手を差し伸べている画像に思わず手を出したおバカな私です。
・・・・・その手に触れたかった(悲)

kaoriさん

彼は自分が与えることで人が喜ぶのを見るのが好きでしたから、
本当にサンタクロースのような人でしたね。
でもこのサンタは子供達をとても大切にしていたけれど、大人にも優しかったw

いいでしょう?この画像。
カメラマン写真の過去記事のファン側から見た写真です。
kaoriさんだけではないですよ。こんな風に差し伸ばされたら誰だってw
ほんとね。この手に触れてみたかったですね・・

akimさん

丁寧な返事をいただきありがとうございます。

子供じみてるなんて言わないでください。
私はakimさんの綴られる言葉に、いつも癒されて、うなずいて、そして涙するのです。マイケルへの愛と想いに溢れたakimさんの言葉たちが大好きです。

そういうakimさんの姿を、きっとマイケルは傍で見ていてくれると私は思いますv-353
いつも愛に溢れた文章を読ませてもらって、本当に感謝しています。

kyoさん

嬉しい言葉の数々・・こちらこそ本当にありがとうございます。
kyoさんはじめ、こんなつたないブログを暖かく応援してくださる方々の
おかげで、なんとか続けていけるのだと本当に感謝です。
わたしの言葉を受け入れてくださるみなさんも、きっとマイケルへの
想いが同じだからなんですね。
このような優しいコメントをいただくたびに、いつも思います。
ここでマイケルへの想いを綴るときに、彼に呼びかけるにふさわしい言葉は
やっぱり「わたしのマイケル」ではなく、「わたしたちのマイケル」なのだということを。
元気が出ましたw
これからもどうぞよろしくお願いいたします♪

akimさん、いつも素敵なblogありがとう。

akimさん、素敵な文章をありがとうございます。
Michaelが遺してくれたものに、心からありがとう。
そしてakimさんにも、同じ言葉を。
いつもみんなに言葉を届けてくれてありがとう。
akimさんも、MichaelのExtensionですね。


みかんさん

なにをおっしゃるやら。
こちらこそ、そんな風に言ってくださってありがとうございます。
マイケルのキラキラと輝く欠片を少しでも多くの方と
共有できたらいいなと思います。

Milminさん

わたしにまで嬉しいお言葉をありがとうございます。
彼の遺したレガシーはわたしたちの宝物ですものね。
大切に大切にしていきましょう、これからもずっと・・ね。

それと・・わたしが彼のExtensionだなんておこがましいにも
ほどがありますがw
そんなわたしの紡ぐ言葉に共感してくださるMilminさんも
やっぱり彼のExtensionですね。
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gonpee2008

Author:gonpee2008
名前はakim
家族は主人と猫のゴン&ピー
いたってノーマル・・だけどMJバカw

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